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卒業生が挑んだAIボット作成、授業ノウハウ引き継ぎの舞台裏
NPO法人企業教育研究会(ACE)の学生が、先輩の経験やノウハウを後輩に継承するため、生成AI「NotebookLM」を用いたチャットボット開発に挑戦しました。授業担当学生の不安解消と、組織内でのナレッジ共有・蓄積を目指しています。
学生自身の課題意識から発案し、職員や同級生、卒業生を巻き込みながら企画から情報収集、プロトタイプ開発まで主体的に推進しました。
学生の成長を促すPBL(課題解決型学習)の実践例であり、教育現場や企業における生成AI活用・人材育成の可能性を示唆しています。
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「IBM SkillsBuild AIセミナー」を神田外語大学で開催しました!
2025年7月2日、神田外語大学で「IBM SkillsBuild AIセミナー」を開催
日本IBM社員ボランティアと共に、90分のハンズオンでAIの基礎からビジネス向けAI「watsonx.ai」の実体験まで
「AIに興味がなかった」学生にも届いた、IBMのCSR×企業教育研究会の共催セミナーレポート
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【第176回】 千葉授業づくり研究会・報告レポート
・次期学習指導要領で重視される「探究的な学び」には、地域課題への実践的アプローチが不可欠です。
・市原市は、空き資源を民間主導・行政支援で活用する「公民連携リノベーションまちづくり」を展開しています。
・この取り組みは、地域課題解決と新たな事業創出を両立させ、高校生が参加する「五井朝市」のような実践的な探究の場を生み出しています。
・本事例は、教員・企業担当者が地域や行政と連携し、生徒の探究活動を深めるための具体的なヒントとなります。
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【第175回】 千葉授業づくり研究会・報告レポート
・生成AI時代の子どもたちのSNS安全利用と情報モラル教育は、学校・家庭・SNS事業者の役割整理が重要です。
・Metaは「ティーンアカウント」を導入し、コミュニティ規定とAI技術で青少年の安全を保護。
・利用者報告前の違反投稿削除や不審な挙動検知など、積極的な対策を進める最新動向が紹介されました。
・教員・企業担当者は、子どもをネットから遠ざけるだけでなく、安全な利用法と情報活用能力を育む視点が求められます。
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「みんなのデジタル教室~デジタルアイデンティティを考える~」の出張授業を実施しました!
連携企業:Meta / 対象:高校生(千葉県立松戸向陽高等学校 約480名)
SNS上の「自分の見せ方・見え方」を客観視する「デジタルアイデンティティ」をテーマにした出張授業の実践レポート。
対面形式で実施し、ワークを通じて生徒が「自分ごと」として深く考える姿が印象的でした。
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Meta主催の「10代の安全なSNS体験について考える」イベントに参加してきました!
連携企業:Meta / 登壇:藤川大祐理事長(パネリスト)
Meta主催「10代の安全なSNS体験を考える」ラウンドテーブルへの参加レポート。
国内外の専門家が集まり、SNS規制vs.エンパワーメントの観点から10代のデジタル環境を議論しました。
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日本デジタルゲーム学会にて「学生大会奨励賞」を受賞しました
受賞者:ACE職員・岡野健人(授業開発研究員)
Meta社との協力によるVR・HMD教育活用研究が評価され、日本デジタルゲーム学会「学生大会奨励賞」を受賞。
VRを使った理科・図工の没入型学習の可能性を実証した研究成果を報告します。







