
ソフトバンクモバイル株式会社との共同で開発した情報モラル授業。保護者会などを通じて、「家庭」や「学校」のみんなで考え、話し合い、携帯電話やインターネットの利用法や付き合い方を振り返る授業です。

ソフトバンクモバイル株式会社との共同で開発した情報モラル授業。携帯電話やその問題に関する知識を直接教えて啓発する形式ではなく、映像教材をもとに問題提起し、子どもが主体的に考え、話し合い、問題点を客観的に考えることで、自らの携帯電話、インターネットの利用法や付き合い方を振り返る授業です。
読売新聞の記者が学校を訪れ、独自のスキルを利用して直接指導することにより、子どもたちの言語技術(話す力、聞く力、読む力、書く力)を伸ばすことを目的とします。

ソニー株式会社と連携し、「日本のものつくり技術への興味・関心」と「働くことへの興味・関心(キャリア教育)」を目標とした授業です。テーマは「液晶テレビの秘密」「FeliCa(フェリカ)について学ぼう!」の2つから成っています。
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントと連携して開発した、ゲーム産業・コンテンツ・メディアリテラシーが題材となっている出張授業です。

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントと連携した授業。「守ろう私たちの音楽を♪」をテーマに、音楽が届けられるまでのレコード会社の仕事や、音楽に関する著作権を理解するための出前授業を実施いたします。

日本ハム株式会社と連携し、日本ハムの社員が学校を訪れてウインナー作りの指導や食育に関する授業を子ども達に指導します。


栄養バランス、基礎代謝、衛生管理等について学ぶ食育の授業。
詳細は「食育の時間」ホームページをご覧ください。

日本アイ・ビー・エム株式会社と連携し、理科教育、英語教育、キャリア教育支援を行うプログラムです。
ブリヂストンの工場の社員が学校にうかがい、同社が取り組む環境対策について知ると共に、ボードゲームで実際の工場経営を体験しながら環境への取り組みについて学ぶプログラムです。